会社概要
山清倉庫
紹介MOVIE
会社概要

ご挨拶
私どもが「総合物流カンパニー」として成長を続けてこられたのは、「お客様のご要望に応える姿勢」を常に大切にしてきた
からだと考えております。
1962年に倉庫業からはじまったお取り引きは、さらなるニーズを満たすために運送業を展開。
拠点の数、トラックの種類や台数を着実に増やし、時代の流れに合わせてトランクルームや機密文書の保管・廃棄、広大な敷
地を活かした太陽光発電事業も開始し、2000年以降はより上流からクライアントを支えるべく、包装や梱包を請け負う流通加
工事業へと発展してきました。
それらを支えている、いちばん重要な要素は「信頼」です。
お客様から信頼を得るには、品質や安全性を高めなければなりません。
それをかなえるには、充実した管理が必要であり、いい人材が必要であり、一定以上の事業規模、継続的な企業成長が必要不
可欠です。
私どもが目指すのは、物流業の危機や、労働人口の減少が叫ばれる現代の日本において「選ばれる企業」であり続けること。
山清倉庫はこれからも、施設・設備や労働環境の充実を図り、私たちを育ててくれた富士市を中心に社会貢献を果たし、自動
化やAIの導入といった新しい技術へも積極的にチャレンジして、この会社に依頼したい、この会社で働きたいと皆様に思って
いただけるよう、たゆまぬ努力を続けて参ります。
ご要望に応える姿勢が、成長の原動力。
総合物流カンパニーとして「選ばれる企業」であり続ける。

株式会社山清倉庫
代表取締役 山田 泰正
会社概要
社 訓
山清倉庫ブランドコンセプト
山清倉庫ブランドコピー
響・走・力
役 員
商 号
株式会社山清倉庫 YAMASEI WAREHOUSING CO.,LTD
資 本 金
2,000万円
所 在 地
静岡県富士市依田橋120-1
本 社 所 在 地
静岡県富士市今泉638-1
TEL:0545-52-6881(代表) FAX:0545-52-9934
関 連 会 社
株式会社ヤマセイ
富士トラック団地協同組合
業 種
営業倉庫、倉庫証券発行、一般区域貨物自動車事業、保税蔵置場、貨物取扱事業、労働者派遣事業、
損害保険代理店業、リース業
東 京 事 務 所
東京都千代田区岩本町1丁目1番6号
渡東ビルディング ANNEXⅡ301号
TEL:03-5823-8031 FAX:03-5823-8032
トレーラー 10台、ローリー 3台、トラック大型車 47台、4㌧車 8台、2㌧車 4台、バン 1台、
フォークリフト 29台、ロールクランプ 10台、
サイドクランプ 6台、ワンツーロード8台、
ピッカーエース2台、リーチフォーク 1台
(令和7年10月29日現在)
拠点一覧 >
業 種
倉庫事業所

一、貨物は常に大切に、整理整頓心をこめて 正しく保管しよう
一、社員の衆知を結集して 全員がセールスに徹し 積極的に営業の拡大を計ろう
一、気の緩みが事故のもと 冷静な判断を忘れず 無事故の明るい職場を作ろう
人と響きあい、土地と響きあう。山清倉庫の歴史とスタンス。
躍動し、推進する。物流総合カンパニーとしてのダイナミズム。
人の力。適材適所。技術力。応用力。チームワークと継続の力。
山清倉庫は、これらを表現した「響走力」を高めることで、
「競争力」を磨き、発展を遂げていきます。
ただ荷物を預かり運ぶのではなく、事業によって顧客や地域、従業員の、時代(時
間)と思いを、明るい未来へと運ぶ。そして地域社会の、ひいては日本の時代を前
へ推し進める原動力の一部として貢献していく。そんな願いが込められています。
代表取締役社長
山田 泰正
取 締 役
持田 達也
常 務 取 締 役
山田 敏英
監 査 役
山田 英利香
沿 革

昭和37年11月7日
創立
第1倉庫営業開始
平成1年1月24日
第7倉庫営業開始
トランクルーム事業営業開始
平成3年12月18日
第18倉庫営業開始
(株)ヤマセイ設立
損害保険代理店業
生命保険代理店業
リース業営業開始
昭和43年3月10日
第2倉庫営業開始
平成4年11月14日
第12倉庫営業開始
昭和52年10月11日
第6倉庫営業開始
平成25年3月
太陽光発電事業開始
昭和45年12月30日
第3倉庫営業開始
平成16年3月31日
特定労働者派遣事業届出 認可
昭和55年12月26日
第8倉庫・第11倉庫営業開始
平成26年6月11日
依田橋工場
(流通加工事業(サプリメント))
開始
令和2年12月7日
PFセンター 自動包装機械導入
昭和51年5月6日
倉庫証券発行許可
平成18年1月15日
第18倉庫酸化チタンスラリー
タンク竣工
昭和59年11月7日
自動車運送取扱事業開始
平成30年7月9日
PFセンター
(流通加工事業(ペットフード))
稼働開始
令和7年10月29日
依田橋流通センター竣工
昭和45年3月4日
営業倉庫許可
平成4年12月12日
第1倉庫新築
昭和54年2月6日
富士トラック団地協同組合加入
平成25年3月27日
新富士倉庫営業開始
昭和50年3月28日
第5倉庫営業開始
平成17年4月1日
機密文書保管・廃棄事業開始
昭和58年5月1日
第9倉庫・第10倉庫営業開始
平成29年9月25日
流通加工事業(ペットフード)
開始
令和6年12月1日
富士岡事務所開設
昭和52年6月13日
一般区貨物自動車運送事業開始
平成21年3月26日
芝川倉庫竣工

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運送事業
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機密文書
事業
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その他事業
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監 査 役
山田 英利香
令和7年
10月29日
依田橋流通センター竣工
一、貨物は常に大切に、整理整頓心をこめて
正しく保管しよう
一、社員の衆知を結集して 全員がセールスに徹し
積極的に営業の拡大を計ろう
一、気の緩みが事故のもと 冷静な判断を忘れず
無事故の明るい職場を作ろう
社 訓
沿 革
昭和37年11月7日
創立
第1倉庫営業開始
平成1年1月24日
第7倉庫営業開始
トランクルーム事業営業開
始
平成3年12月18日
第18倉庫営業開始
(株)ヤマセイ設立
損害保険代理店業
生命保険代理店業
リース業営業開始
昭和43年3月10日
第2倉庫営業開始
平成4年11月14日
第12倉庫営業開始
昭和52年10月11日
第6倉庫営業開始
平成25年3月
太陽光発電事業開始
昭和45年12月30日
第3倉庫営業開始
平成16年3月31日
特定労働者派遣事業届出 認
可
昭和55年12月26日
第8倉庫・第11倉庫営業開始
平成26年6月11日
依田橋工場
(流通加工事業(サプリメ
ント))
開始
令和2年12月7日
PFセンター 自動包装機械導
入
昭和51年5月6日
倉庫証券発行許可
平成18年1月15日
第18倉庫酸化チタンスラ
リータンク竣工
昭和59年11月7日
自動車運送取扱事業開始
平成30年7月9日
PFセンター
(流通加工事業(ペット
フード))
稼働開始
昭和45年3月4日
営業倉庫許可
平成4年12月12日
第1倉庫新築
昭和54年2月6日
富士トラック団地協同組合
加入
平成25年3月27日
新富士倉庫営業開始
昭和50年3月28日
第5倉庫営業開始
平成17年4月1日
機密文書保管・廃棄事業開
始
昭和58年5月1日
第9倉庫・第10倉庫営業開始
平成29年9月25日
流通加工事業(ペットフー
ド)
開始
令和6年12月1日
富士岡事務所開設
昭和52年6月13日
一般区貨物自動車運送事業
開始
平成21年3月26日
芝川倉庫竣工
山清倉庫ブランドコンセプト
響・走・力

人と響きあい、土地と響きあう。山清倉庫の歴史とスタンス。躍動し、推進する。物流総合カンパニーとしてのダイナミズム。人の力。適材適所。技術力。応用力。チームワークと継続の力。山清倉庫は、これらを表現した「響走力」を高めることで、「競争力」を磨き、発展を遂げていきます。
ただ荷物を預かり運ぶのではなく、事業によって顧客や地域、従業員の、時代(時間)と思いを、明るい未来へと運ぶ。そして地域社会の、ひいては日本の時代を前へ推し進める原動力の一部として貢献していく。そんな願いが込められています。
山清倉庫ブランドコピー
商 号
株式会社山清倉庫
YAMASEI WAREHOUSING CO.,LTD
資 本 金
2,000万円
所 在 地
静岡県富士市依田橋120-1
代表取締役
社長
山田 泰正
取 締 役
常 務
取 締 役
持田 達也
山田 敏英
関 連 会 社
株式会社ヤマセイ
富士トラック団地協同組合
東 京 事
務 所
東京都千代田区岩本町1丁目1番6号
渡東ビルディング ANNEXⅡ301号
TEL:03-5823-8031 FAX:03-5823-8032
本 社
所 在 地
静岡県富士市今泉638-1
TEL:0545-52-6881(代表)
FAX:0545-52-9934
業 種
営業倉庫、倉庫証券発行、一般区域貨物
自動車事業、保税蔵置場、貨物取扱事
業、労働者派遣事業、
損害保険代理店業、リース業
業 種
トレーラー 10台、ローリー 3台、トラッ
ク大型車 47台、4㌧車 8台、2㌧車 4台、
バン 1台、フォークリフト 29台、ロール
クランプ 10台、サイドクランプ 6台、ワ
ンツーロード8台、ピッカーエース2台、
リーチフォーク 1台
(令和7年10月29日現在)
会社概要
役 員

私どもが「総合物流カンパニー」として成長を続けてこられたのは、「お客様のご要望に応える姿勢」を常に大切にしてきたからだと考えております。
1962年に倉庫業からはじまったお取り引きは、さらなるニーズを満たすために運送業を展開。拠点の数、トラックの種類や台数を着実に増やし、時代の流れに合わせてトランクルームや機密文書の保管・廃棄、広大な敷地を活かした太陽光発電事業も開始し、2000年以降はより上流からクライアントを支えるべく、包装や梱包を請け負う流通加工事業へと発展してきました。
それらを支えている、いちばん重要な要素は「信頼」です。
お客様から信頼を得るには、品質や安全性を高めなければなりません。それをかなえるには、充実した管理が必要であり、いい人材が必要であり、一定以上の事業規模、継続的な企業成長が必要不可欠です。
私どもが目指すのは、物流業の危機や、労働人口の減少が叫ばれる現代の日本において「選ばれる企業」であり続けること。
山清倉庫はこれからも、施設・設備や労働環境の充実を図り、私たちを育ててくれた富士市を中心に社会貢献を果たし、自動化やAIの導入といった新しい技術へも積極的にチャレンジして、この会社に依頼したい、この会社で働きたいと皆様に思っていただけるよう、たゆまぬ努力を続けて参ります。
株式会社山清倉庫
代表取締役 山田 泰正

ご挨拶
会社概要
山清倉庫
紹介MOVIE

ご要望に応える姿勢が、
成長の原動力。
総合物流カンパニーとして
「選ばれる企業」であり続ける。