
個人情報はもとより、伝票や伝達文書、FAXやメモ書きまで企業で不要となった書類の大半は、機密を保守する必要があります。山清倉庫では、企業の情報保全のサポートとして「セキュリティボックス」のサービスを行っております。施錠付のセキュリティボックスを設置して頂き定期的に回収、セキュリティーカーで直接、製紙会社の機密文書溶解設備にて処理し製紙原料としてリサイクルを行います。また、立会処理や、溶解証明書の発行も可能です。
ご都合の良い場所に設置。アンカーで床に固定することも可能です。
投函された書類は施錠により守られます。
クリップやクリアファイルなど金属・石油製品等の分別は不要です。
回収の際は完全に密閉します。
セキュリティカーで搬送しています。
箱のまま溶解処理。リサイクル原料となります。

エコロジーの観点から
シュレッダーされた紙は、繊維が細かく寸断されてしまうためコート紙などの製紙原料としては適合しません。セキュリティボックスは、ホッチキスや止め金具などファイルごと投函して頂いても効率よく不純物を取り除き、製紙原料として適したリサイクルを行います。企業の環境戦力の一環として広く社会にアピールして頂けます。
山清ドキュメントサービス(株)がプライバシーマークの付与認定を受けました。
○認定年月日/平成19年3月27日
○認定番号/第A861309(01)号
(財)日本情報処理開発協会プライバシーマーク事務局


